宵越しのパンは食べてもドーナツは食べない

家の近くにあるベーカリーは、朝飯アシストで、前日に売れ残ったパンを食べ放題で提供してくれる。「昨日の在庫なんて・・」と思われる方もいらっしゃるかもしれませんね。しっかり自分も最初に聞いたときは、酷いんじゃないかと思っていました。けれども、食べると、とても可。硬くなってないし、フレーバーも変わりません。それでいて食べ放題ですから、いついっても満杯始末。皆さんは魅力、お会社はうるおう。廃棄措置に行なうによって、ずっといいですよね。パンって一年中ぐらいじゃフレーバーが貫くのですね。けれどもドーナツはいけません。過日、一年中食べずにてあったドーナツを食べたのですが、びっくりするぐらいフレーバーが落ちていらっしゃる。舌触りもパサバサ。何が原因で、これ程フレーバーが変わってしまうのでしょうか、不思議ですね。ドーナツのスパイラル会社では一定の時間が経過したドーナツは処分しちゃうみたいですけど、納得してしまいました。悔しいけどそうするしかないですね。キレイモ

夢のイチゴ狩りに関して

デザートを彼氏といった食べていたら、3ヶ月の小児が手を伸ばしてきたので、デザートの上に乗っていたイチゴを渡してあげました。
それから、単に秘訣を口に突っ込み、イチゴを美味しそうに舐めていました。
「いまだに3ヶ月だし、食べれないよね。」といった、彼氏といった話しながら、ずっと小児がイチゴを舐めている様子を眺めていたのですが、途中で何かが胡散臭いことに気付きました。
小児が手にしているイチゴがどしどし小さくなっておるではありませんか。
ぐっすり見たら、イチゴの角が齧られていたのです!
いまだに、歯は生えていないので、いかにも歯茎で齧ったのでしょう。
離乳食も始まっていないから、ほんとにびっくりしてしまいました。

私のささやかな夢の中には、小児と共にイチゴ狩りに行く訳、というリクエストがあります。
こういうシーンを見て、さっと、リクエストに近づいた感じがして、はなはだ相応しい気になりました。
これからも、小児には瑞々しいものを少しずつ齧らせてみたいと思いました。授乳中 ダイエット

飾り気がなくてもオチがなくてもそこが宜しい!

あたいはよく動物もののサウンドを見てある。主に犬が多いのですが、他の動物も関心のわいたものは積極的に見てある。これだけ探し求めるように見て、何かの目的があるのかというととってもありません。こんなにも動物サウンドがびいきだったは我ながらさっと驚いているくらいだ。
随時趣向を変えてトラベルやグルメ、活動などのサウンドも見てみるのですが、いったんそれらをパーッって大まかに見た後、食い入るようにまた動物サウンドを見てある。おかげで私のサウンド見学キャリヤーは9:1くらいの割合で圧倒的に動物カタチとなっており、非常に偏っていると言わざるを得ません。
ひときわ私の贔屓は素人が撮影した垢抜けないサウンドだ。動物が垢抜けないという意味ではなくて(いえ、それもさっとありますが)、撮影したサウンド合計に漂う、先輩が撮ったカタチ、つまり視聴者の返答にかけて撮ったものではない感覚があふれている動物サウンドが大好きなのです。
あたいは日毎、作り上げられたゲームよりも超普通の日常の中に本物の○○(たとえば熱意とか色気とか)があると思っているので、そんな狙って撮っていないサウンドに著しく惹かれるのかもしれません。キャッシング ネット